No.01 Sunrise

FreQencyセカンドアルバム1曲目。同時にアルバム表題でもある。キャッチー、うん、こういうのをキャッチーっていうんだろうきっと。AC3から本格的に実装されたコータロイドがこの曲でもリスナーの脳髄を揺らす。

No.02 Stardust

同じくアルバムSunriseの最期の曲。大体Sunriseと一緒。こっちの方がガヤガヤしている感じ。リズムと完璧に合致してないようなコータロイドのドタドタ感が魅力。

No.03 Demolition

グニョングニョンした音が多いけど微妙にかわいらしさがある。ちなみに私はACVDは未プレイです。ネットの情報やら動画で大体の情報はわかるけどね。

No.04 Why Don’t You Come Down

コータロイドの実力をまざまざと見せつける一曲。確実にバージョンアップしている。熱量のある歌声でラジエータ性能が低下してしまうほど(嘘)。

No.05 Blue Magnolia

ばあちゃんっ子のテーマ。えらい壮大な曲。ACVD曲はこういうクロスオーバー感が良いですな。北村友香氏の作風なのでしょうか。全く恐ろしい新人である。

No.06 Galaxy Heavy Blow

銀河レベルの強烈なグレネードさんのテーマ。正直弱っちいが機体のカッコ良さやら思わせぶりなセリフがなんか好き。やたらカッコ良い最弱トップランカーである。

No.07 I Can See All

リッチランド襲撃のテーマ。控えめコータロイド。特別好きな曲ではないが他の曲との繋ぎの兼ね合いで収録。AC4系の曲は他と毛色が少し違って全体的に繋ぎにくい。

No.08 The Perfect Rose

テンポがとても遅い曲はBPMを倍としてカウントしテンポの速い曲に合わせる。ACで遅い曲ってあんまり無いのでここで必然的に勢いが落ち着く。

No.09 King Lear

フォボスで流れる曲。オリエンタルな雰囲気がやたらフォボスとマッチしてる気がする。消えろと言われて消えるイレギュラーがいるかって話。

No.10 The Bloody Honey cannot Stop

ワンダフルボディ。曲はバッサリと省略しております。おおおぅおあああぁあぁぁぁああ~~~~みたいな声がギャラクシーヘビーブロウになんか似てると思う。

No.11 Speed

私が小中学生の頃に流行った4人組ユニット名と奇しくも同じ名前の曲。繋ぎにくい気がする4シリーズの中でも比較的繋ぎやすかった曲。コータロイドの歌い方かわいい。

No.12 Twist It

収録するかどうかけっこう悩んだ曲。曲自体はとっても好きなんだけど繋ぎにくいし浮いてる感じ。しかしそこはコータロイド愛でねじ込んでやった。

No.13 Conservation

コータロイド大幅バージョンアップ!デスボイス風なのもいけるようになってしまった。しかし最適化が甘かったのか口笛は下手すぎたので全部カット。

No.14 JIMBRE

オーバードブースト吹かせたくなる曲。リミッター解除して万能感を得るもOB全然操れませんでしたって人多いのでは?

No.15 Scientist

よくわからないけどボーナストラック。1拍目を半拍ずらして聞くと少し違う雰囲気になる。陰鬱として個人的にお気に入りの曲である。

No.16-17 Made In Heaven-Private Machine

むちゃくちゃ重苦しいVメインテーマ系。メタルウルフカオスあたりから言われているがフロム社員にジョジョ好きがいることは間違いない。

No.18 Lapse Of Time

始まった瞬間バッドエンドみたいなタイトル曲。この曲は4分の4拍子ではないのでそのままでは違和感無く繋げられない。なので前曲の拍を変えて繋いだ。後曲も拍を変えなければならない。

No.19 Captain Tapirus

星野康太氏のオリジナル曲。AC関係なし。でも氏の曲とっても好きなので収録。コータロイド無し。

No.20 Sand Blues

ゲーム中使ってそうで未使用曲。AC4の世界観に非常にマッチしていると思うけどこういうのってどんな理由で未使用になるのかね?

No.21 Meteor

コータロイドAsianVersion。Scientistに比べると豪華な感じがするボーナストラック。あーーあーーーあああぅあーーあああぁぇええーーーー

No.22 Telecast

アンダーグラウンドで嫌味ったらしさを感じる好きな曲。なのはいいんだが何故アリーナ曲なんだし。AC戦はもっと燃える曲で戦いたいですなぁ。

No.23 V For Two

VDのテーマ曲なのかな?特に思い入れは無いけど何となく入れちゃった曲です。

No.24 Force

ドラマチックでAC戦を盛り上げてくれる曲。当初は30分動画にする予定で最初の区切りがこの曲の予定だった。けど30分じゃ短いかなーと思って結局ニコニコには1時間動画をアップした次第。

No.25 Protrude

昔懐かしい空気を持っているACテスト曲。やはりこういうテクノテクノな曲は非常に繋ぎやすい。しかし繋ぎの部分のテンポを早めすぎた感。

No.26 Peek a Boo

まっくのっうちっまっくのっうちっ!!ピーカブースタイルといったらやはり彼である。しかしあの漫画はどう終わらせるのか。ベタにケガ引退オチなのか。全くACと関係ないね。

No.27 OK Stay & Go

このシリーズ随一の優しい曲。こんんんんなに穏やかな曲これくらいしかないのでは?かなり浮いてるけどどうしても入れたかった曲のひとつ。

No.28 Dawn to Home

星野康太大師匠オリジナル作品。サラリーマンエレクトロニカアーティスト的な空気が出まくっている。ってかMy Space使ってる人って今時いるんだろうか。

No.29 Wall Flower

雰囲気とは裏腹に割とギラついた音が多い曲。慣れない新操作であくせくしてる頃によく聞く気がする。ネクサス不評だけど個人的には好きな方。エボリューションあるからね。

No.30 At That Time

もしかしたら目立たない曲かもしれない。ダクト内でつっ立ってた時に流れてたかなくらいにして。しかし改めて聞くとなんとも流麗な良い曲ではないか。

No.31 World Navigation

みんな大好きワーナビ。この晴れやかなガレージ曲のおかげでハイパーバッドエンドも気にならない!しかし最初は報酬の多さに驚いたもんである。それに比べて初代の報酬の少なさよ。レイヴンもブラックでしたなぁ。

No.32 Frightners

フライトナーズ隊員あるところに大体流れる曲。なんかギニュー特戦隊みたいな恐ろしい奴らかと思えばそうでもなかった。末路も大体ギニュー特戦隊と一緒っていうね。

No.33 Mint

リズムがよくわからくて繋ぐの難しそうって理由で入れた曲。実際にリズムを掴むのがなんか難しくて繋ぐタイミングがかなり迷った。悔しいので今度レクテナ施設行ったらミュートで攻略しようと思う。

No.34 Servisio

いかにも初代らしいゴリゴリ荒々しい曲。どこで流れてたかも覚えてないし大して好きでもないし何で収録したのかもわからない謎ナンバーワンミュージック。

No.35-36 Afterimage-Afterimage(Live Edit)

fAではなかなか異質な曲ではなかろうか。ってかACテスト曲は全体的に硬派なテクノ寄りな気がする。Live Editは音量のバランス変わったかな?くらいのアレンジに留まっている。

No.37 Trickster

とっても情熱的で映画音楽みたいな曲。弦楽器が入るとグッとオリエンタル感が増すね。これも多分北村氏作曲よね?

No.38 Mode

重々しくてサイレントラインを象徴する曲の一つ。よく覚えてないがプレイ時にはSランク取得かなんかでもう聞きたくないおって思いながら繰り返しこの曲聞いてた気がする。

No.39 Op

確かレイヴン試験で流れてた曲かな?再プレイする度に試験中についでにストラングもやっちまえって思う。ストラング戦最大の敵は磁気嵐だもんよ。

No.40 Shape Memory Alloys

言わずと知れた名曲中の名曲。結局この曲以上のガレージ曲はまだ無いのかもしれない。間違いなくAC人気に貢献した要素の一つである。

No.41 Shape Memory Alloys 2

何故かサントラで聞くのとガレージで聞くのとでは印象が違う曲。これはサントラで聞いた方が何か良い。ガレージで聞くとちょっと味気ない印象になってしまう。何故?

No.42 Shape Memory Alloys(Remix)

有名曲のリミックスなのに印象が薄い曲。聞く機会が少ないからかもしれないが落ち着いて聞けば軽快だけど原曲を壊さない大変素晴らしいアレンジだと思う。

No.43 Red Impulse

なんか耳に残る曲。火星っぽさがある。途中に入るハウスっぽいメロディが古臭くてダサくて好き。

No.44 Apex In Circle extended

こちらも超有名曲アレンジ。多分人気無い。比較対象が存在感でかいからしゃーない。ってかRevolutionのアレンジは全体的に人気無さそう。

No.45 Apex In Circle

非常に綺麗なムービーに負けないAC代表曲。オープニングムービーに心躍り、頑張って倒したセラフが燃えるムービーで畏怖したレイヴンも多いことだろうそうだろうそうだろう。

No.46 Apex In Circle_mix

ベストトラックに入っているアレンジ。誰のアレンジかはわからない。勝手にマイク・ヴァン・ダイクの仕業だと思っている。ナイスな不協和音風味。

No.47 Dry Mirage

タイトルはミラージュ社disっているのだろうか?個人的にかなり好きな曲でアリーナで流れると嬉しい。勝ちたくなる。リズムとメロディのバランスが素晴らしい。

No.48 On Satelloid

どぅゆの、どぅゆのいよ、どぅゆのいよ。ほおおおおぁおっほおおおぁおおおおっほおおぁおおお~。コータロイド無双である。非常に好き。AC3を象徴する曲だ。

No.49-50-51-52 Artificial Sky III-I-Declare-IV

叙情的な旋律にメカニカルなリズムが交錯しとんでもない名曲の誕生。そしてコータロイドのβテストが終了し本格始動の記念すべき楽曲でもある。それぞれの違いはコータロイドの有無やリズム音の違いなどなど。

No.53 Artificial Sky (shape memory efect)

アルバムARMORED CORE REPRISES収録の景気が良い一曲目。途中で初代ガレージ曲テイストにリズムが変化するのが鳥肌モノ。個人的になかなかナイスな繋ぎ方したなと思っているが「いや繋いでないやん」って突っ込まれても反論の余地は無い。

No.54 Theme From Armored Core

マイク・ヴァン・ダイク作曲らしい。言われてみると確かに他に比べて実直なジャーマンテクノっぽい。非常に良い曲なだけにもうちょいタイトルにひねりが欲しかったところ。

No.55 Magnetism

ディソーダーのテーマ。ディソーダーが大量に出るミッションは楽なのが多いから個人的には癒しのテーマになっている。聞く機会がお多いため耳に残りやすい。

No.56 Come On Nexus

ロケット野郎のテーマ。再戦するごとに動きが良くなってくるアモーさんだがロケット一辺倒では先が見えているのである。

No.57 Dooryard

初代エンディングテーマ。レイヴンズネストに何か文句言われて流れるのがこの陽気な曲である。最期の爆発がグラディウスっぽい終わり方。

No.58 Dirty Worker

ポップな洋楽みたいなコータロイド搭載。正直最初はこの歌あんま好きじゃなかったけどだんだん好きになっていった。スルメ系コータロイド。

No.59 Forgive an Angel

弦楽器とギラギラ電子音が混ざり合う曲。そこにタワーから掘り起こしましたみたいな声のコータロイドがさらに混ざる。殺伐とした世界観を明るく演出している。

No.60-61 Today-4 the Answer

ハゲと罵られているような錯覚を覚える曲。2曲とも微妙に構成が違うだけで全く同じ曲だと言っても間違いではない。神秘性に包まれながらハゲハゲ言われるそんな曲。心が痛いよママン。

No.62 Days

アルバムSunrise発のAC関係ない曲。途中に挟まるヴァイオリンが盛り上げてくれる。ドラマチックで壮大な曲だが演奏力を葉加瀬太郎とかと比べちゃいけない。

No.63 Prescription

繋ぎのために入れただけの曲。あまり印象に残っていない。

No.64 Insurance Money

サスペンス劇場な曲。MoAでようやく対戦に曲が入り感動した覚えがある。古き好きゴリゴリテクノが色濃い太いリズムが最高である。

No.65 Insurance Money ver.Sil

サスペンスしないリミックス。原曲の方が良いなって意見が大多数ではなかろうか。いやこれはこれで良いんだけどね。

No.66 Synoptic Dope

テクノアーマードコア全開の曲。これを聞くと作品ごとに全然曲の雰囲気が違うんだなと感じる。装甲が剥げまくる映像が目に浮かぶようである。

No.67 Whiz Drop nutty

しばらく何のアレンジかわからなかった曲。あんまり原曲の面影が無い気がするがどちらかと言うと初代ACっぽくてとっても好き。

No.68 Whiz Drop

水精製施設が一瞬で浮かんでくる曲。飛びすぎてエリアオーバーになったことは数知れず。アレンジ曲と繋げたかったのでかなり高速になってます。

No.69 Blockhead Elegy

ここでようやくラストレイヴン曲。焦燥感やシビアな世界観、狂ったように倒し倒されのレイヴン達などなどがうまーく曲に出ている気がする。斎藤司氏もまた実力者である。

No.70 Rise In Arms

ちょっとメタルギアシリーズっぽいなと思う曲。ミッション中は熱いしオペレーターも急かすしで曲と相まって思わずテンションが上がってしまうのだ。ただし未確認ACは弱い。

No.71 Outcry

FreQuencyオリジナル曲。アルバムSunriseで一番好きな曲。時に悲しげなメロディだけども遠くに希望を見出しているような曲調がたまらない。コータロイドの真骨頂である。

No.72 Red Butterfly

通称排除くんのテーマ。排除くんは戦う地形がちょっと特殊なせいか戦闘力にムラがありまくる気がする。ラスボス曲にしては大人しめ。

No.73 Routrove

なんかもう下品なまでにノッてるテクノ。最初はあんまり好きじゃなかったが聞いてるうちに徐々に許せるようになってきた。でも1フレーズで十分。

No.74 Hoggishness

これもいかにも初代な曲。淡々としつつも畳み掛けるような勢いがあってテクノなんだけどゲーム音楽らしいテクノな仕上がり。

No.75 Cord e

とりあえずMT排除したい時の曲。次の曲へ繋ぐために収録した曲。次の曲大好きです。

No.76 Uranus

星野康太総帥のオリジナル作品。きらめく星々を想起させるような儚く美しく且つ力強さがある素敵ミュージック。美麗なピアノに隠れてギターが余韻を演出。

No.77 Just Tuned

全然ジャストチューンじゃない曲。若干音割れてね風味のジャストさ。でも戦ってばかりの世界では少々Gain上げすぎぐらいが調度いいのかもね。

No.78-79 12 Steps-Lament Over the Howling Age

泣きのガレージとチュートリアル。平静をぶち破る慟哭のような歪音がたまらない。前半のシンプルな展開もAC曲にしては異質でとても味がある。

No.80 Bravado

AC3の毒物混入阻止ミッションで流れる曲。シンフォニックさと焦燥感でミッションをさらに演出。が、あまり目立たない曲である。

No.81 High Fever(Sweetest Things)

まさかコレがアレンジされますかと歓喜した曲。初代ACを代表するもサントラ高騰によって聞くのが困難なHigh Feverが今ここに生まれ変わるうゥー!!

No.82 In My Heart

AC3でも人気曲のンマイハー原曲。アリーナで嫌というほど聞くが嫌にならない名曲。テンポ合わせるためにけっこう速めてます。

No.83 In My Heart more heart

ンマイハーリミックス。さらにポップさに磨きがかかる。Revolutionリミックスの中でも特に出来が良いと思う。おおおーおーー(ンマイハー)

No.84 In My Heart(live edition)

FreQuency版ンマイハー。ブレードのヒット音やOB発動音が使われコミカルで力強いリメイク。この曲ドラム演奏したらすんごい気持ちよさそう。

No.85 Vanishing

カラオケで歌った人も多いんじゃないかと思われる曲。Nexus系を昇華させたような明るい展望の爽やかさが気持ち良い。いやまぁNexus自体は超絶望的バッドエンドですけどね。

No.86 Mech Dinosaur

一昔前の洋楽クラブミュージックのような印象の曲。必死に歌ってるような雰囲気のコータロイドかわいい。スカベンジャーさんうざったくてなんか苦手。

No.87 Scavengers

コータロイドがもうちょっと必死になった感じ。リズムにドコドコ成分がプラスされ節操が良い感じに無くなった。ドラムソロ部分がなんか好き。

No.88 RonoComBat

マイク・ヴァン・ダイク作品。私はAC2とPS2を同時購入しムービーの綺麗さに驚いた。あまりに綺麗すぎてしばらくこの曲の良さに気が付かなかったのだ。

No.89 Chime

テストさせられてる時に聞く曲。これを聞くということは変態企業に肩入れするということ。世に変態のあらんことを。

No,90 Muzzle-retry

車両をプチプチ潰す時の曲。あまり気持ちの良いミッションではない。シューティングスターがどう考えても主人公の構図。しかし悪役な自機が無慈悲にも撃破するのである。

No.91 Grip

面倒な人のテーマ。妙にカリスマ性を感じる彼だがあまり強くないのがちと残念。きっと実力を発揮するのも面倒なんだろう。

No.92 Grip the otherside

面倒な人のリメイク。リメイクって言ってもそんなに変化はない。大胆なリメイクするのが面倒だったのかもしれない。

No.93 Trans - AM

ACには珍しいくらいの明るい曲。明るいエンディング曲ってのは非常に清々しい気持ちにさせる。凶悪なセラフの火力に耐えられた者のみが聞ける勝利のテーマである。

No.94 Trans - AM(KH Mix)

KHって彼のイニシャルのことなんだろうか?明るさが増して天国に突っ込んじゃってるような雰囲気に仕上がっている。ちょっと尺取り過ぎた気がしないでもない。

No.95-96 Silent Line III-I

サイレントラインのテーマ曲。ドオーンっていう深い音と攻撃的な旋律がたまらない。それに合うような無慈悲さを感じるOPムービーがまたたまらない。

No.97 Silent Line(OP-INTENSIFY)

FreQuency版サイレントラインのテーマ曲。文字通り強化人間化オプションパーツを備え付けたようなアレンジ。自分で何言ってるかわからない。

No.98 Vendetta

荘厳なコーラスと程良いテンポが醸し出す神秘性。そこにヴァイオリンの旋律がこれまた神秘的に奏でられる。VDでかなり好きな方の曲です。やったことないけど。

No.99 Firework

アリーナでよく聞く曲。私は宇宙基地みたいなとこで戦うのが好きだったのでホントよく聞いた。あーいうステージがどのシリーズにも一つはあってくれると嬉しい。

No.100 Electro Arm With Emotion

ナービス警備部隊排除のテーマ。あんまり難しい地形じゃないのに何故か落ちること多数。相手がMTだからって調子こいた操作してると私はよく落ちる。

No.101 Cobaltic Moment radio edit

星野康太総裁のオリジナル曲。総裁が独自に解釈したテクノポップって感じ。すんごくノリが良い。活き活きとしたコータロイドにも注目である。

No.102 Life in Ash

FreQuencyのアルバムSunriseから。音色、構成、コータロイドどれもが素晴らしく昇天しそうになる。カット編集しといてなんだけどこの曲は是非ともフルで聞いて欲しい。

No.103 Redemption

非常に細かいリズムがお気に入りの曲。AC2曲らしいテクノでテンポも良くスタイリッシュ。軽量2脚でブンブン月光振り回したくなる、そんな曲。

No.104 Halo

主任のとかRDのテーマ。RDの怖い奴を倒せば負けない理論は気持ちわからんでもないが怖さが弱い順に戦っていけば生き残れたかもね。いきなり怖さMAXの主人公を相手にしたのはまずかった。

No.105 A Photograph of the Cut

勝手にHaloのリメイクだと思ってる曲。Haloよりも重苦しくて鉄臭い、ネガティブさが増してる印象。こっちの方がよりRDっぽい気がする。

No.106-107 Agitator-Thinker

AC4といったらコレでしょってくらいの人気曲。ThinkerはもうACを代表する曲にまでのし上がった。オールドキングが口ずさむには少し早い。もっと徳が必要。

No.108 Thinker -reprise-

より歌声がクッキリして歌詞が増えた名曲中の名曲。特に追加された歌詞の穿った歌い方がなんかもうたまらん!よりドラマチックに、よりスタイリッシュに。のっけから余韻たっぷりのイントロはがっつりカットさせていただきました。

No.109 Thinker-altering edition

FreQuency版よりも少しシンプルなアレンジ。 テンポは一緒だけどより疾走感が得られるドラミングになっている。名曲、名曲かな。ってかThinkerどんだけあんねん。

No.110 Cosmos(FreQuency)

ここ繋いでないじゃんっていうね。live感ってことでね。これはこれでいいよね。orca旅団が掲げた未来にはこの曲から感じるような希望があったのだろうか?そして動画中ではFreQuencyの「u」が抜けている痛恨のミス!

No.111 Stain(A Perfect Day)

VDで主任ラスボスverみたいのが出てきた時に流れるらしい。不協和音的なアレンジがより狂った主任みたいになっている。加えてリズムが平坦になって過去に遺産っぽさを演出。してると思う。

No.112 Stain

ACを棄てた主任のテーマ。静けさと激しさを持ったコータロイドが交錯。まるで冷静さと狂気を併せ持つ主任のようである。

No.113 Circulation All Over

レイヴン抹殺のテーマ。原曲よりもスピーディでややミニマリック。かと思えばコミカルなメロディ音があったりして調和が凄いの一言。

No.114 Circucation

初代で月光が取れる場所のテーマ。月光めちゃ強い割に非常にわかりやすい場所に置いてある謎。テンポめちゃ速めてます。

No.115-116 End Roll-Shining

「その意志が、全てを変える」と言わんばかりのキャッチーなテーマ。もちろんゲーム中では何しても破滅を待つしかない。少なくともコータロイドはその意思で歌声が変わる。

No.117-118 Fall-Fall into the Grace

やたら考察が張り巡らされている曲。心情を切々と歌うようなコータロイドに流石の一言。AC4の主人公は珍しく人間臭くて切なく儚くて好き。

No.119 Artificial Line

サイレントラインのラスボス曲。初見ではラスボスのフォルムがアレで戦慄を覚え、戦ってみると弱すぎてまた戦慄を覚える。そりゃ役割終わりますわ。

No.120 Complete Physical tek

Nexus版作業用MT排除のテーマ。初代ではある意味最恐のミッションだったがNexusではマイルドに。ちょっと名曲の連続の中にぶち込んでしまった感がある。

No.121 Complete Physical

初代ACでよく聞く曲。アレンジとの差が激しい。SF系ゲーム音楽の王道のような曲で多少時代は感じるものの好きな人が多そうな間口の広さも魅力か。

No.122 9 Memories

Nexusでナニカサレタ人のテーマ。リズムがやや単調になり原曲の方が好きって人が多そう。私もその1人。これも好きだけどね。

No.123 Nine -novem-

FreQuency版ナーインボー。バンド感溢れるハードな仕上がり。コータロイドがいつもよりぶっとい声。個人的に凡庸。

No.124 9

やってきましたセラフ大先生のテーマ。曲からして火力がすんごい。超火力ブレードがどんどん飛んで来る。めった打ちのリズムが恐怖心を煽る煽る。

No.125 Face Facar addict

やさしい世界のテーマ。ACがエンターテイメントとは恐れ入る。モータースポーツ系のイベントで流れててもおかしくない出来。そいやACFFもやったことないわ。

No.126 Morning,Lemontea

アリーナでよく聞く曲。背の低いビルがたくさんあるステージでビル壊してると大体流れてる。なんとも優雅なタイトルである。

No.127 Morning,Lemontea - A Cup with Love

前曲のFreQuency版。待望のコータロイド実装。戦いまくるメカゲーと思えないほどの沈美な世界観。尺を長くしすぎました。

No.128 Morning,Thinker

知る人ぞ知るOverClocked ReMixにあったリミックス。なんというクロスオーバー作品。こんなにポップなThinkerあっただろうか?しかし2つの原曲をほとんど壊さないかなり優れたリミックスだと思う。

No.129 Super Monkey Likes Daddy

ちょっとおかしなタイトル。原曲からこうなりますかって感じのリメイク。アンニュイで原曲とは違った方向性であんまリメイクっぽくない。

No.130 Monkey Likes Daddy

アリーナでこれまたよく聞く曲。何となくバラエティ番組のイチコーナーに流れそうな雰囲気がある。キャッチーだからそう思うのかしら?

No.131 Lynch Law

カタストロファー先生のテーマ。完全名前負けのACだが気にしてはいけない。みよみよ鳴ってる音が好きな曲。

No.132 Flood of a Life(FreQuency)

ゴリゴリのアレンジに加えてコータロイド実装。原曲と比べてとっても派手になった。バンドテイストというのかね。そしてこのコータロイド妙に下手w

No.133 Flood of a Life

エヴァンジェと戦う時のテーマ。Nexusのエヴァンジェはなかなか強かったような気がする。この曲特有の落ち着きと寂しさがとっても良い。

No.134 In A Day

リーダーと多分2回目のRDのテーマ。文句言いたくてしょーがないリーダーの心情が表れているような曲。ノリとノイズが闘争心を掻き立てます。

No.135 Device

電子音が耳に残る曲。コータロイドがなんか怖い。静と動がくっきり分かれていて聞き応えがある。ACVDやりたいわぁー。

No.136 Spirit of Motherwill

母ちゃんのテーマ。母ちゃんの射撃精度の悪さは異常。脆さも異常。

No.137 The Mother Will Comes Again

より神々しくなって帰ってきた母ちゃんのテーマ。この曲は4分の4拍子じゃないので繋ぎにやや工夫が必要。具体的には最後のリーベーリーベーの部分を調整している。

No.138 Autobahn

Nexusを象徴する曲の一つ。アグラーヤたんがやたらカッコ良いのもこの曲のおかげかもしれない。初回のアグラーヤたんは操作に慣れていれば強くない。

No.139 Autobahn 112 Miles Over-

FreQuency版は全体的にはあまり変わらないけどもドラムやら音の迫力が増している。エレキギターの演奏がつたないのはわざとなのか?

No.140 Remember -On Yout Memory-

FreQuencyアレンジ。原曲は持って来ず。とっても人気のリメンバー。コーラスのコータロイドに味があって良い。王子水没待ったなし!逆流待ったなし!

No.141 MechaniZed Memories

人間の可能性を信じない人のテーマ。人間臭さが消えて明るいながらも機械的な印象に。コレ聞きながらプレイしたら盛り上がっちゃうよなぁ。

No.142 Six

ACLRらしいミニマルさと狂気っぷりを併せ持つ曲。やはり一番の聞き所はイントロ。理解不能な良さ。怖くて雑然としててまさにLRの世界観ピッタリである。

No.143 Panther

AC4の曲で最初に気に入った曲。次世代アーマードコアの幕開けだぞー!って感じでね。テンポは早いが音を詰め込みすぎていないので広がりを感じる素敵な曲。

No.144 Ambiguity

無骨なメカアクションゲーに似合わぬ儚く透明感のある曲。その繊細な薄ガラスのような曲が無骨なメカ音に掻き消されるのが醍醐味。どうしてもPantherと繋げたかった。MoA屈指の人気曲である。

No.145 Curtain Fall -end roll-

答えの始まりを告げる曲。ぼんやりスタッフロールを眺めていると「あれ、映画見てたんだっけ?」って錯覚するほどになんか神々しい。満足感と喪失感が同時にやってくるのである。

No.146 Someone is Always Moving on the Surface(FreQuency edit)

京極さんばりに「なんちゅうことをしてくれたんや」と思わず唸った曲。力強く切なく明るく展望さえも感じさせつつどこか現実的でもある。ACfAの全ての結末が一気に押し寄せてくるような強烈さがある。

全然補足してないよね

結局のところ自分で作った動画で曲聞きながらだらだらと曲の感想を述べてっただけになってしまった。プランD、所謂チラシの裏ですね。でもいいんだ。AC好きだから。